相場分析のやり方_ユロドル_1207

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こんにちは、今日は12月7日の火曜日です。

今日はクリスマスツリーの日だそうです。1886年(明治19年)に横浜の明治屋で日本初のクリスマスツリーが飾られたことが由来だそうです。もともとは外国人のために日本でもクリスマスを楽しんでもらおうにと飾ったものらしいです。

たしかに、明治19年ってまだまだサムライがいた時代でしょうしね。当時はクリスマス?なんじゃそりゃ?という感じだったのでしょうね。それが今となっては、百貨店はもちろん、ちょっとした個人のお店でもクリスマスツリーを飾ってます。私の家も昔はIKEAでもみの木を買ったものですが、後片付けが大変で。。。。

オーナメントは1度買ったら毎年使いまわしがききますが、木はそういうわけにはいかず。ただ、当時のIKEAはクリスマスが終わって木を持ち込むと、商品券をくれたような気がします。今でもそうなのかな?

ということで、本日の主な経済指標は以下の通りです。

・12時30分:豪)RBA政策金利声明発表

オーストラリアの政策金利です。オージー系の通貨は荒れるかもしれませんね。

今日は火曜日なのでユロドルのチャートを見ていきましょう。まずは日足のチャートからです。

レンジの上下に水平ラインを引いています。特に上のレジスタンスラインは過去に何度も跳ね返されているラインなので強力なラインです。こういうところをブレイクすると、走りやすいんですよねぇ。事実、下に抜けたときはスルスルと下落していっています。このまま上昇するなれば、最終のターゲットは1.152あたりまで行くのでは?と思っています。その前に、下落のトレンドラインがありますが。。。

ちなみに、現時点での日足のチャートを見ると、レンジの下限ではあるので、買いたいところではあります。昨日は陰線で終わっているので買いは慎重にいきたいところですが。。。

では、1時間足のチャートを見てみましょう。

下限が水平ラインで上からのトレンドラインがある直角三角形の形をしていますね。このパターンの事をディセンディング・トライアングルというみたいです。この形の場合は教科書的には下方向が強いとみられるため(高値を切り下げている)水平ラインを下抜けする下落のパターンとして知られています。

とはいえ、下限は日足の下限でもあるし、どちらに抜けるかわかりませんね。

そういう場合は、抜けた方向についていくのが一番です。どちらかに抜けると予想して今の時点で買ったり売ったりするくらいなら、抜けたところに逆指値で売りと買いの注文を入れておくのが一番です。

下限を下抜けしたときの注文は簡単ですよね。水平ラインのチョット下である、1.125あたりに逆指値の売りの注文を入れておく。では、買いはというと。。。

トレンドラインを上抜けするタイミングは、1.13あたりかなぁとみています。

ということで、今日はこの辺で。今日もいいトレードを。

 

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